HOMEPAGE 前夜の、判断材料

ホームページをまだ持っていない方へ

「作ったほうがいいのは
分かっている」
——その先で、
だいたい止まります。

いくらかかるのか。何を用意するのか。作った後、誰が更新するのか。
ここが分からないまま見積もりを取っても、比べようがありません。

この5分で、その3つだけ先に片付けます。
面談の申し込みは、読んだ後で構いません。

読むだけで終わって大丈夫です。売り込みはしません。

よくある止まり方

止まる理由は、
だいたいこの3つです。

01

相場が分からない

10万円の話と200万円の話が同じ「ホームページ」という言葉で並んでいます。何が違うのかが分からないと、高いのか安いのかも判断できません。

02

用意するものが分からない

写真、文章、会社の情報。どこまで自分で用意するのかが見えないと、着手の日が決まりません。実際は、写真と一言の説明があれば始められます。

03

作った後が分からない

更新は誰がやるのか。費用は毎月かかるのか。ここを聞かずに契約すると、1年後に「放置されたページ」だけが残ります。

価格帯の目安

まず、この表だけ
見てください。

「何ができるか」ではなく「何のために作るか」で分かれます。自分がどの行にいるかが決まれば、見積もりは比べられるようになります。

目的中身の目安
名刺代わり
会社があることを示す
1〜3ページ。会社情報・事業内容・連絡先。写真は数枚。
問い合わせを取る
電話・フォームにつなぐ
5〜10ページ。実績・料金・よくある質問・問い合わせ導線。
集客の入口にする
検索・広告から人を集める
ページ数に加えて、検索対策・記事・改善の運用がセットになる。

※具体的な金額は、業種と必要なページ数で変わります。
下でお渡しする資料に、業種別の実例を金額つきで載せています。

作らないほうがいい場合も、あります

全員に必要な
ものではありません。

次のどれかに当てはまる場合、いま作っても費用が回収できないことがあります。

・紹介と常連だけで、来年の予定がもう埋まっている
・従業員の募集をする予定が、今後2年ない
・写真も文章も出せる人が社内に一人もいない(この場合は先に撮影から)

当てはまる方には、そうお伝えします。「とりあえず作りましょう」とは言いません。

よく聞かれること

先に、答えておきます。

Q. 写真がありません。それでも作れますか。

作れます。スマートフォンで撮ったもので十分な業種が多く、足りない部分はこちらで用意できます。撮り直しが必要なときだけ、先にお伝えします。

Q. パソコンが苦手でも大丈夫ですか。

大丈夫です。やりとりはLINEと電話だけで完結します。管理画面を触っていただく必要はありません。

Q. 見本を先に見られますか。

見られます。実際に作った見本ページを業種別にお渡ししています。下のLINEから受け取れます。

Q. すぐ契約させられませんか。

させません。資料を受け取って、そのまま何もしなくて構いません。こちらから電話をかけることもありません。

Q. 断るときは、どう言えばいいですか。

何も言わなくて大丈夫です。ブロックしていただければ、それで終わります。断りの連絡をいただく必要はありません。

まだ相談しなくて大丈夫です

資料だけ、
受け取ってください。

友だち追加すると、その場で全部届きますLINEで資料を受け取る

受け取ったあと、しつこい連絡はしません。
不要になったらブロックしていただいて構いません。